本を読む月。
長らくご無沙汰しておりました。
秋も深まり・・・ということで。
鍋用ズゴック豆腐。
鍋用ということで、型崩れしにくいらしい。
ところ天の助のようにゼラチンが含まれている訳でもないらしい(でも品質表示には“凝固剤”と書かれている)。
その他にも。
ザク・デザート仕様豆腐。
バニラテイストらしい。
また、秋ということで“読書の秋”ということで本を読むことが多くなる季節。
でも、今年はちょっと読む本の数が例年よりも多い。
例年ならば、本を読まなきゃ頭の回転が鈍るというものなんですが、今年は。
テレビがロクなものがやっていない!!
地デジになってからというものの本当にテレビがつまらない。
以前と違ってタダじゃないにもかかわらず。
最近読んだ本は。
岡崎琢磨の「珈琲店タレーランの事件簿」
三上延の「ビブリア古書堂の事件手帖1~3」
で、今現在読んでいるのが根本孝思の「魔神館事件」。
流行りものには手を出すまいと思いつつも読んだタレーランとビブリア。
作者が違うのに、キャラクター配置やストーリー展開が似ているのはナゼ??
秋も深まり・・・ということで。
鍋用ズゴック豆腐。
鍋用ということで、型崩れしにくいらしい。
ところ天の助のようにゼラチンが含まれている訳でもないらしい(でも品質表示には“凝固剤”と書かれている)。
その他にも。
ザク・デザート仕様豆腐。
バニラテイストらしい。
また、秋ということで“読書の秋”ということで本を読むことが多くなる季節。
でも、今年はちょっと読む本の数が例年よりも多い。
例年ならば、本を読まなきゃ頭の回転が鈍るというものなんですが、今年は。
テレビがロクなものがやっていない!!
地デジになってからというものの本当にテレビがつまらない。
以前と違ってタダじゃないにもかかわらず。
最近読んだ本は。
岡崎琢磨の「珈琲店タレーランの事件簿」
三上延の「ビブリア古書堂の事件手帖1~3」
で、今現在読んでいるのが根本孝思の「魔神館事件」。
流行りものには手を出すまいと思いつつも読んだタレーランとビブリア。
作者が違うのに、キャラクター配置やストーリー展開が似ているのはナゼ??
この記事へのコメント
デザートタイプのザク豆腐、
普通にうまかったからびっくり(笑
今年は今のところ読んだ本は
新潮文庫の「陽だまりの彼女」のみ。
なかなか読みたいと思わせる小説が
見つからないのが自分のネックです。
デザート仕様食べてみたい♪
テレビがつまらない。同感です。
見るものがない!ってよく言っています。
ザク(デザート仕様)は豆腐なのにバニラ風味。
悪く言えばバニラ風味だけど、やっぱり豆腐の味でした。
ズゴックは残念ながら鍋に入れる寸前で型崩れを起こしてしまい、ただの豆腐に。
でも味はほんのり昆布でした。
本を読んでいる間、不思議と動体視力が高まり、高速道路での運転にストレスを感じません。
また、会話に色々と頭を巡らせられ、会話にも余裕が出てきます。
今季続けてみているテレビドラマはNHKで土曜日に放送している「実験刑事トトリ」くらい。
バラエティ番組はほとんど見なくなりました。